「青森リンゴ」が硬い理由には「価値」がある!!


丸ちゃんです。

1月も残りわずかですね~♪

今月の思い出は、正月の食べて過ごす生活のおかげで

ブヨブヨになってしまいました(笑)

イラスト 豚 人物

(;一_一)

と言う事で、必死に筋トレを行っています。

丸山

カッチカチの「硬い体」を作る為に…

丸山

オレ、マッチョになる!

カチカチになるまで頑張る!!!!

そう言えば

「硬い」繋がりで、こんな記事を見かけました。


イラスト リンゴ

「青森のリンゴは硬い。」

青森県内のリンゴ関係者に、県外からこんな苦情が届くことがあるという。リンゴが硬いのは新鮮な証し。生産者からすれば、むしろ褒め言葉だ。誤解の多いリンゴへの理解を深めてもらい、将来の消費者を獲得しようと、県や関係団体は西日本を中心に食育活動に力を入れている。生産者をサポートする県りんご協会(弘前市)によると、新鮮なリンゴは硬く、収穫後の熟度が進むと軟らかくなるという

「硬い」という苦情が届く背景を、協会の担当者は「以前は県外の消費者に届くまで時間がかかり、軟らかいリンゴが出回っていた。西日本ではミカンなどの軟らかいかんきつ類を食べるので、果物に対するイメージも違う」と分析する。担当者によると、「王林」や「トキ」など黄色品種のリンゴを購入した消費者が、いずれ赤くなると思って保管していることがあるという

また、熟すと表面が光って見える「油あがり」という現象を、消費者が「油を塗っている」と勘違いするケースもある

※「河北新報ONLINE NEWS」より一部抜粋


いかがでしょうか?

今や全国で通年買う事が出来るリンゴ

誰もが知っている「リンゴ」ですよ!

こんな事が発生しているという現実。

記事内容を見て、皆さんは何を感じましたか??

 

・リンゴに対する知識が足りない

・消費者の意識の低さが原因だ

 

なんて考えますか??

消費者として上記の気構えは必要だと思います。

しかし、私は

リンゴを購入する際の

売り手(販売者)

が重要だと感じています!

近年、モノの購入方法は非常に便利になりました。

イラスト 人物 

検索すれば大抵の商品が手に入る

指タッチでアレやコレを購入♪

なんて時代になりました。

ローカルな

「粉の丸ちゃん」

も努力はしていますが

どのショップより激安価格で提供するなんて、正直私達には無理です…^_^;

様々なモノのブランド力・価値の高い商品はありますが、そこも限界があります。

私達が扱うの商品は

どこにでもある素材です。

ただ

一つ違うのは

持ち味を最大限に発揮する

サポート体制を整えています

それが出来る売り手(販売者)は私達

「粉の丸ちゃん」

写真 会社 ビジネス

です(^^♪

気になる方は↓お問合せ下さい♪