今年は流しそうめんで楽しめないけど繋がる提案は継続します!


2018年開催
「小宮商店 流しそうめん」の模様です。
当たり前ですが、この時はコロナの事など微塵も感じさせない集まり方でした。今は子供が喜ぶ姿は微笑ましくもあるのに集められないもどかしさ・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2年前福島で流しそうめんをしたのはお盆だったなー。画像を眺めると、しみじみとその時の感情や想いが湧き上がる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2018年に開催した福島県富岡町での出張流しそうめん。
小学校が開催場所なので、今までで一番広大なスケールとなりました♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
勿論いい思い出もあるのですが、やはりこの時に衝撃を受けた事も多く、2011年の出来事から復興に向けた道のりの険しさを感じました。
福島第一原発から近い富岡町。
その影響を大きく受けた町の現実を地元の方から聞かせてもらった事。決して忘れられないし他の人に聞いてもらい各々でどう感じるか考えて欲しいと今でも思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
立ち止まってなんていられない。これから先がある訳だし、もっといろんな事に挑戦していかなければいけないと思っています。食から提案出来る事は沢山あるし、可能性に満ち溢れています。
一般の方であれば食から繋げるイベントや勉強会の相談は是非とも連絡して欲しいと思います。学校や教育施設に十分に通えない状況を打破したいとも考えています。
 
 
 
 
プロの方なら是非とも食材の魅力を十分に学んでから納得の逸品を作り上げませんか?安いだけが魅力とは思いませんし買うだけのお付き合いから1歩先に踏み込んでいきたいと思います。
 
 
 
 
 
 
お問い合わせよろしくお願いします!