ローカルコミュニティの繋がり。令和になって必要なのは昭和以前の付き合い方!


「青空★うどん教室&小宮商店直売会」
 
ご来場、ありがとうございました<m(__)m>
 
 
 
コロナ禍により1から作る事は「手間だ・無駄だ」と考えていた人がその思考も逆転する程、生活感が大きく変わり始めています。
例えば外食。
今まで以上に価値のあるものでなければ行かないでしょうし、新たな仕組みが必要になるります。食に携わる中で尚の事、その必要性を感じてます。特に首都圏では個人世帯が多く、自由な生活スタイルで「過ごせる」様式が大きく変わると考えています。
 
 
 
 
 
SNS等オンラインで世界中と繋がるの良さも感じつつもう一度、地域で繋がり・盛上げ・結束をする。つまり
「ローカルコミュニティ=地域の繋がり」
昭和以前の付き合いが令和になって必要だと感じます。
 
 
 
 
 
 
「手から手へ」
この瞬間をどうやって伝えたらいいか?僕の中ではやはり面と向かう方法が一番であると考えています。「いつか・この後・また次回」この瞬間は今だけなんです!後悔する位なら反省してまた挑戦していこうと思います。
 
 
 
この企画を許可してもらえて、準備諸々を協力をしてもらい、取り組み興味を示してに参加してくれた事は1人では決して出来ません。日本のある地域で少人数しか集まらない小さなイベントではありますが、何人もの人達が繋げてくれた事。個人的には大きな達成感を頂きました。感謝しかありません!
 
 
 
 
と言う事で引き続き、小宮商店直売所は平日販売中♪
粉類は新入荷の
「ライ麦」
がおススメ!小量添加で味わいあるパンや麺に変身。是非お試しを下さい!
 
 
 
 
 
「手作りが楽しい」のその先を見据えて、食から提案出来る事を常に考えます!