ラグビーワールドカップが教えてくれた事、それは役割の理解と目標設計の重要性でした


ラグビーワールドカップが閉幕し、少し寂しい気分に…

と言いながら

小麦と麺のいつもの生活に戻りました!(笑)

 

 

 

 

まずは定期的な静岡訪問。ずーっと気になっていた話題の

「ららぽーと沼津」

へ先日行きました。

麺や庄のさんのエビ辛らぁめん・濃厚つけ麺を贅沢の極みトッピングで。中でも溶岩焼きチャーシューが美味です!

 

 

 

 

飯田商店さんの行列が凄い。一風堂さんもフードコートに存在して賑わいを見せている。ラーメン人気、凄いな~。

 

 

 

 

 

そしてもう一つ。

 

 

 

 

 

 

「麺」と言えば炭水化物の塊。

麺料理の大半は脂質と糖質の構成。

マイナスなイメージが強いですよね(;’∀’)

 

 

 

 

 

そんな悩ましい問題を解消してくれそうな麺商品の実食を行いました!「オーマイ」のブランドでお馴染みの日本製粉さんの家庭用商品で糖質を50%カットしたパスタを実食。

 

 

 

 

 

ポイントは小麦粉に加えて食物繊維を配合。合わせたソースはガリバタ醤油味で濃厚かつジャンクな味付け。罪悪感も感じつつ糖質は従来の半分。何だか不思議(笑)

 

 

 

 

ラグビーワールドカップを見てから自分の在り方を探す機会が前にも増して多くなっている。自分のポジションとは?チームとしてどんな役割・行動を実行するのか?目標設定までの道のりをどう組み立てるのか?そして重要なのは誰とその目標を一緒に積みあげるか?とても悩ましい問題であり一生考え続くと思われる麺や小麦のテーマ。
そして、日本の食に対する繊細さや表現の豊かさを同時に感じます。
我々の様な中間流通が伝えていくべき事も、しっかり探さないとなぁ。。。。

 

 

 

久しぶりの伝える仕事が待ち構えているので気持ちを切り替えてトライします!

セミナー・講師等々「喋る・伝える」そんなお仕事もお待ちしています♪